先日より立て続けに去年のDVD-Rがだめになった。
去年の春ごろに焼いたバックアップデータがパーになった。
2枚だめになったがどちらもTDK。
TDKだめだめですか?もしかして。
その前の太陽誘電はぜんぜん平気のようなのだが。
先日より立て続けに去年のDVD-Rがだめになった。
去年の春ごろに焼いたバックアップデータがパーになった。
2枚だめになったがどちらもTDK。
TDKだめだめですか?もしかして。
その前の太陽誘電はぜんぜん平気のようなのだが。
最近の携帯電話はアンテナが無いなんてのはもう通用しない。
「あ、あいつアンテナ付いてやがる。ぷぷ」なんて笑ったつもりが、あなたが笑われる番である。
最近のケータイはアンテナが生えている。
昔の機種は立派なアンテナがあった。
ところがこれが邪魔ということで、どのキャリアも一気にアンテナ内蔵の機種に入れ替わってしまって、
「はーすっきりした。」
「かっくいい。」
「指の引っかかる所が無くて落としそう。」
なんて勝手なことを言っていたわけだが、
ワンセグが普及してきたおかげで、またアンテナが外に飛び出るようになって来た。
だから昔のアンテナとは機能が違うわけだが、折ってしまう危険が復活というわけだ。
このアンテナは、通話(&パケット通信)には使われない。
通話用のアンテナは依然として内蔵のまま。
このアンテナの無い携帯は無い。
内蔵アンテナってどこにあるんだか分からないが、
手で覆ってしまうと受信性能が下がる。
構えたときに上の方になるよう設計されている場合が多いようなので、下の方を持つようにしよう。
さらにストラップも、金属類だと影響がある。
ホンのわずかだけど。
プラスチックであることが望ましい。
また更に言うと伸びるアンテナはFMにも使われない。
FMのアンテナはイヤホンのケーブルを利用している。
他にもBluetooth機能付きの機種もアンテナがあるし、
Felicaカードのアンテナもある。
携帯電話はアンテナまみれである。
言い換えれば電波だらけ。
よくこれで通信ができるもんだ。
「有機エレクトロルミネッセンス」の略で、最近ディスプレイに採用される例が増えてた。
一つ一つのドット自体がLEDのように光るためコントラストが高く、画像がくっきりと映る。
液晶の場合バックライトで白い光を発生させ、カラーフィルターを透過させるので、
光度が弱くなるのが弱点。。
原理的にもLEDに似てるようで、作り方によってはライトにもなるようですな。
ちなみに有機EL生産シェアトップは、韓国のサムソンとLG Electronics,Inc.がデッドヒートを繰り返している、という状況の様子。
LG Electronics,Inc.は日本ではLG電子として2006年にドコモからSIMPURE Lを発売したことがある会社。
★文中リンクのケータイ対応URLはこちら
Wikipedia 有機EL
ケータイを3年ぶりに機種変したら、
なんかサービスがいろいろあって世界が激変した。
デジタルギア好きではあるし、ケータイは昔から興味はあったので、多少は情報を追いかけていた部分もあったはずなのだが、改めて手にして見ると正直、ちょっとついていけない部分もある。
そこで、ちょっと勉強のためのメモを残してみようと考えて見た。
私はauユーザなので、auネタ限定で進めさせていただく。あしからず。
さて、まず取っ掛かりとしては現在のauの機種の種類である「WIN」について。
皆さん、説明できます?漠然とは分かると思いますけど。
普段そんなもんだと思っていて、意外と何がWINなんだか、CDMA1Xと呼ばれる機種と何が違うのか分からない。
まずはCDMA1Xから調べて見る。
Wikipediaによるとこう書かれている。
au(KDDI・沖縄セルラー電話)が日本で展開する第三世代携帯電話(3G)のサービス。 Wikipedia CDMA1X
私はこれを読むと
「あれ?第三世代なの?」
と感じた。
3Gというのは通信規格のレベルによって区別されてるわけだけど、私はこの辺がいまいちよく分かってなかった。
ドコモでいうと3GにあたるのはFOMA。
auでは今WINが主流だが、こちらはすでに3.5Gである。
Wikipedia au WIN
通信規格の名称としては「CDMA2000 1x EV-DO Rel.0」という方式が採用されている。
私は実は以前の機種に機種変するとき、このWINの回線が高速だと知って、PDAでの活用を期待していたのだけど、
実際ふたを開けて見ると、auは以前にも増して、パソコン通信をして欲しくないと思えるほどのサービス体系に変化してしまった。
このパソ通冷遇はいまだに続いており、PDAやスマートフォン機種が登場する気配もなく徹底されている。
★文中リンクのケータイ対応URLはこちら
Wikipedia CDMA1X
Wikipedia au WIN
今までQRコードが読めないことを上司からからかわれ、
着メロサイトも対象外とか言いやがって
さんざん屈辱を味わってきた。
今こそリベンジ!
ワンセグ見れるんだバッキャロー!
FM聴けるんだバッキャロー!
機能多すぎてワケわかんねーんだバッキャロー!
どだ!参ったか!

このところめっきりこのブログを書かなくなったなと。
近頃はmixiにも書いてるから、自分の中で棲み分けがはっきりできてなくて、迷走している感じ。
一応mixiは家族ネタ中心、こちらのブログは本や映画の紹介等少しは実のある内容にしたいと思っているのだけど、
紹介物はAmazonにリンクしながら書こうとすると結構手間なので、つい億劫になってしまう。
これではいかんということで、家族ネタ以外はこっち、ということにしてみる。
***
この日曜日、横浜の中華街に行った。
いや、中華街に行ったのはたまたまで、出かけた先でポスターを見たからなのだけど。
この18日、中華街は春節で、旧暦元旦のお祝い。
私たちは(あれ、家族ネタっぽくなってきた…)妻の知人の関係で、横浜のBANKARTという、古い銀行の建物を利用した美術館に寄ったんだけど、
その駅(みなとみらい線馬車道駅)で貼ってあった中華街の春節のポスターを発見し、妻が「一度春節のお祝いを見てみたい」と言い、娘が「獅子舞を見たい」とはしゃいだので行ってきたのでありました。
すごい人出で、獅子舞は人々の頭のかなたにひょいひょいと見えるだけだったけど、爆竹を鳴らしたりと騒がしいものでした。
帰りの豚まんが激うま~でした。
残念だったのはカメラ。
カメラ持って行ったのに、充電池が入ってなかった。
最初に行ったBANKARTもすばらしい建物だった(横浜は明治・大正時期のそういう建物が多く残ってる)し、その後散歩した山下公園でも、娘を激写したい場面が多くあった。
本当に残念。
デジカメはモノによっては専用電池だから、行った先で調達というのが難しい。
フィルムを忘れることはなくなったけど、出かけるときは気を付けよう。